今年の2月にプレハブを撤去してから4ヶ月以上が経過した。撤去前と後の1ヶ月が結構大変だった。片付けに追われる2ヶ月だった。4月5月は比較的ノンベンダラリと過ごし、これではいかんと思い6月に入ってから、また少しずつ部屋を整理している。もちろんなかなか前進しないのだが、片付けては乱れ、乱れては片づけを繰り返している内に、少しずついらない物が少なくなっているような気がする。
エアコンが壊れ、冷蔵庫が半分壊れ、家の内外が疲弊し、自分自身も体力&気力共に衰えて来たのは隠せない事実だが、今は色々なところでリニューアルする時期が来ているのだろう。エアコンや冷蔵庫は買い替えれば済むことだが、自分自身の体力や気力はお金ですぐに買えないから対処がなかなか大変だが、意識のもって行き方で対応すればそれなりに回復をしてくれるから、まだもう少し未来が残っているのかも知れない。
若いときには経験をしたことがない疲労感と言うか脱力感に支配されがちな傾向に対処しようという気力も生まれない時期もあったが、プレハブを撤去してから何かが変化して来たのかも知れない。そして少しの変化を勝ち取る為にも、様々な努力が必要だが、その少しの変化が実は大きな変化なのかも知れない。何故なら少しの変化が見え始めた頃から、色々な面でそれぞれに改善が見られ始め、それがまた次の気力に繋がっていくような気がする。
いくら努力を重ねても全く変化を感じることができなくなった時が、全てに観念する時と悟っているつもりではあるが、何とも時の流れのはやいことか!この流れにだけは誰も逆らうことはできない。
逆らうことはできないが、自分の中で何かを纏めたり体系を作っていくことは可能だから、最低でももう後一つくらいは新しい自分の体系を作っていきたいもんだ。
ワタシは色々な体系を習得している人、あるいは習得しようとしている人をみると尊敬し憧れてしまう。少々性格が悪くても気が強すぎても構わない。ただ単に優しいとか誰とでもつき合えるとかということだけでは全く魅力を感じない。少々変骨でも確固たる自分自身を持ち常に前に向かって何かを掴もうとしている人には、溢れんばかりのエネルギーがあり、人を惹きつける魅力を感じてしまう。
ワタシの場合は体系を作っていくプロセスで、スタート地点に立つまでがいつも大変だった。カヤックの場合は7~8年を要し、パドル作りは5年はかかった。スキーは25年以上経って初めて体系の入り口に来た。この闇雲状態で悪戦苦闘することが一番重要で、それがないとまず自分自身の体系はできてこないだろう。チョッと人から教えてもらいある難しいことと思われることができるようになったからって粋がっているようではとても体系は形成できないだろう。髪の毛を掻き毟るような経験を何度もないよりはあった方が良いだろう。
最近では歳をとってからの楽しみの為にある遊びに熱中しているのだが、これがもう毎日髪の毛を掻き毟る悪戦苦闘だった。今2年と9ヶ月が経過した。どこへ行っても自分でやってもドつぼしか経験できないので、何で俺はこんなに苦しんでいるのだろう?と思う日々が続いた。今もそうだ。しかし少し変化が見えてきた。もちろん良い方の変化が見えて来た。この変化までに最低6年はかかるだろうと思っていたが、無駄な努力もやっぱりしてみるべきだ。とは言えまだ話にはならないが・・・。
カヤックの方は相変わらず、「やるぞ」と「辞める」を行ったり来たりしている。どちらも真実だが、中途半端な話だ。辞めてもすることやりたいことは山ほどあるので、心配御無用。「やるぞ」と思うときは、ある特別なカヤックを作ろうかとも考えている。厳密(壇蜜?)にはカヤックではないが、絶対に遭難しないカヤックを作ってみたいと常々考えている。やろうと思えば絶対にやれる自信があるが、これでまた本当にやる気が出てしまったら困るから実は躊躇している。
過去を振り返ってみると、残念なことにある程度体系を習得し始めた頃に、その体系を台無しにしてしまう方向性を持った変化の兆しをいくつも見て来た。そして空中分解をするまでにはそれほどの時間を要しなかった。もちろん、その空中分解の後に自分で暗中模索をして闇雲と闘った人もいるかも知れないが、その方々にはきっと新しい光が見える体系を習得されていることだろう。そういう噂を聞いたことはないが・・・。
体系とは卓球の素振りのようなところから・・・こういうフレーズがいつも頭の中をよぎっている。
2013年7月3日水曜日
2013年6月21日金曜日
日本の年金制度は詐欺
~かさこ さんのブログより抜粋~
安愚楽牧場と同じ日本の年金制度
安愚楽牧場と同じ日本の年金制度
- 意見する13
儲からないのに金をバラまけば破たんするに決まっている。 ただ破たんしない方法が1つある。 契約者をだまし続けて、資金を出す契約者を永遠に増やし続けることだ。 これを自転車操業ともいうし、ねずみ講ともいう。
和牛商法の安愚楽牧場が破たんした。 繁殖母牛のオーナーになれば、毎年子牛を生むので、 その売却益で儲かるといって多額の資金を集めたのだが、 実際には子牛の売却益はたいしたことなく、 新しいオーナーとなった出資金を既存のオーナーへの配当に回す、 自転車操業、ねずみ講をやっていたために、 ついに金が回らなくて破たんしたようだ。
この手のニュースがあると多くの人はこう思うのではないか。 「そんなあやしげなビジネスに手を出すからいけない」 「うまい儲け話などあるわけはない」
でも安愚楽牧場がやっていることと、 今の年金制度と日本国債は同じだよね。
今の年金制度は若い人が払ったお金で老人を支える仕組みだ。 この仕組みが成り立つためには、 老人より若い人が多くなければならない。
1人の老人の年金を払うのに若者が4人いれば、若者の負担は4分の1だが、 1人の老人を支えるのに人口減少で若者が2人になれば、若者の負担は倍になる。 じゃあその若者が2倍の年金を払ったからといって、 老人になった時に2倍の年金がもらえるかといったらそうではない。 その時、支えてくれる若者が1人しかいなければ、 今の老人がもらっている年金の4分の1しかもらえないことになる。 安愚楽牧場も真っ青の詐欺だ。
<2010年の人口ピラミッド> >

<1960年の人口ピラミッド>

年金は安愚楽牧場と同じ、 ねずみ講やネットワークビジネスと同じ仕組みを採用していることになる。 安愚楽牧場だって子牛の売却益がなくても、 新しいオーナーが増え続ければ、 そのオーナーの出資金を配当に回しちゃえばいいんだから、 表面上はうまくいっているように見える。 しかしオーナーが増えなければ自転車操業は破たんする。
年金も同じだ。 若者が増え続ける限り、この制度は維持できるが、 もらい手の人の方が多くて、払い手の人が少なくなれば、 当たり前の話だが破たんする。 しかしこの破たんを先送りにするために、 もらい手の金額を減らしたり、もらい手の支給年齢を上げたり、 払い手の負担を増やしたりしている。 これは完全な詐欺だ。
ねずみ講もネットワークビジネスも同じ。 なぜみなさんをしつこく熱心に勧誘するのか。 新しく金を払う人が増え続けない限り、 自転車操業だから破たんしてしまうからだ。 かつ加入者を増やせば自分がより儲かる仕組みになっている。 だから熱心に勧誘するのだ。 そして加入してしまったら最後、 自分が儲かるためにはより多くの貢ぎ手を勧誘しなくてはならなくなる。
自転車操業という意味では日本国債も同じ。 借金するために借金し続けている。 しかも借金には利子がついている。 だから何か公共事業をするために借金するなら、 それによって経済がよくなり税収が増えて財政が豊かになる可能性はあるが、 借金を返すための借金をし続けている限り、 利子がつく分、借金は雪だるま式に増えていく。
しかも日本国債は安愚楽牧場のようの牛のオーナーになるわけでもなく、 単なる紙くずを売られているわけだ。 破たんしたら何も残らない。
ただこのイカサマねずみ講も借金するための金の出し手、 すなわち紙くずを買ってくれる人がいる限りは破たんしないで済む。 自転車操業だ。
私はサラ金に勤めていたが、借金のために借金を返す債務者は、 多重債務者といって、借金をする人間の中でも「最低のランク」とされていた。 なぜならいつかは間違いなく破たんするからだ。
しかし多重債務者の自転車操業やあやしげな和牛商法が糾弾されるわりに、 まったく同じことをしている日本の年金制度や日本国債が問題にならない、 というのが不思議でならない。
お金を右から左へ流す。 その仕組みを破たんさせないためには膨張し続けなければならないわけだが、 人口がどんどん減少している日本は、 いつか安愚楽牧場と同じ命運をたどってもおかしくはない。 儲からないのに金をバラまくシステムはいつか破たんする。
和牛商法の安愚楽牧場が破たんした。 繁殖母牛のオーナーになれば、毎年子牛を生むので、 その売却益で儲かるといって多額の資金を集めたのだが、 実際には子牛の売却益はたいしたことなく、 新しいオーナーとなった出資金を既存のオーナーへの配当に回す、 自転車操業、ねずみ講をやっていたために、 ついに金が回らなくて破たんしたようだ。
この手のニュースがあると多くの人はこう思うのではないか。 「そんなあやしげなビジネスに手を出すからいけない」 「うまい儲け話などあるわけはない」
でも安愚楽牧場がやっていることと、 今の年金制度と日本国債は同じだよね。
今の年金制度は若い人が払ったお金で老人を支える仕組みだ。 この仕組みが成り立つためには、 老人より若い人が多くなければならない。
1人の老人の年金を払うのに若者が4人いれば、若者の負担は4分の1だが、 1人の老人を支えるのに人口減少で若者が2人になれば、若者の負担は倍になる。 じゃあその若者が2倍の年金を払ったからといって、 老人になった時に2倍の年金がもらえるかといったらそうではない。 その時、支えてくれる若者が1人しかいなければ、 今の老人がもらっている年金の4分の1しかもらえないことになる。 安愚楽牧場も真っ青の詐欺だ。
<2010年の人口ピラミッド> >
<1960年の人口ピラミッド>
年金も同じだ。 若者が増え続ける限り、この制度は維持できるが、 もらい手の人の方が多くて、払い手の人が少なくなれば、 当たり前の話だが破たんする。 しかしこの破たんを先送りにするために、 もらい手の金額を減らしたり、もらい手の支給年齢を上げたり、 払い手の負担を増やしたりしている。 これは完全な詐欺だ。
ねずみ講もネットワークビジネスも同じ。 なぜみなさんをしつこく熱心に勧誘するのか。 新しく金を払う人が増え続けない限り、 自転車操業だから破たんしてしまうからだ。 かつ加入者を増やせば自分がより儲かる仕組みになっている。 だから熱心に勧誘するのだ。 そして加入してしまったら最後、 自分が儲かるためにはより多くの貢ぎ手を勧誘しなくてはならなくなる。
自転車操業という意味では日本国債も同じ。 借金するために借金し続けている。 しかも借金には利子がついている。 だから何か公共事業をするために借金するなら、 それによって経済がよくなり税収が増えて財政が豊かになる可能性はあるが、 借金を返すための借金をし続けている限り、 利子がつく分、借金は雪だるま式に増えていく。
しかも日本国債は安愚楽牧場のようの牛のオーナーになるわけでもなく、 単なる紙くずを売られているわけだ。 破たんしたら何も残らない。
ただこのイカサマねずみ講も借金するための金の出し手、 すなわち紙くずを買ってくれる人がいる限りは破たんしないで済む。 自転車操業だ。
私はサラ金に勤めていたが、借金のために借金を返す債務者は、 多重債務者といって、借金をする人間の中でも「最低のランク」とされていた。 なぜならいつかは間違いなく破たんするからだ。
しかし多重債務者の自転車操業やあやしげな和牛商法が糾弾されるわりに、 まったく同じことをしている日本の年金制度や日本国債が問題にならない、 というのが不思議でならない。
お金を右から左へ流す。 その仕組みを破たんさせないためには膨張し続けなければならないわけだが、 人口がどんどん減少している日本は、 いつか安愚楽牧場と同じ命運をたどってもおかしくはない。 儲からないのに金をバラまくシステムはいつか破たんする。
2013年6月20日木曜日
6/22(土) 23(日) の予定
この週末はひょっとしたら出張で臨時休業にするかも知れないと言ってましたが、当面出張は無理で、カヤックで出撃致します。出張はしばらく延期致します。
カヤックの予定は土日共にKリゾートですが、希望があれば湖畔リゾート(リバーカヤック)も可能です。昨日今日の大雨のお陰で水量が増えて、ひょっとしたら水質が良くなっているかも知れません。
HPもブログもしばらく更新できませんでした。今日は・・・と思ってますが、昨日全エネルギーを使い果たし(大袈裟だね!)まだ回復していません。遅くとも明日には、早ければ今夕でも・・・何とかします!
この全エネルギー使い果たしとは全く関係ありませんが、今週の月曜日からやっと1Fの整理を始めました。今年の2月にプレハブを解体してその中の荷物を整理して(?)実家に持って帰ったり、処分したりしてしばらく片付ける気力が出て来なかったのですが、何気にやっていたら火が付いたように体が動き出して、大分綺麗になりました。完成はまだ先ですけどね!
片付けは本来とても楽しいはずなのに、もう20年くらいそんな風に思ったことも感じたこともありませんが、やっと楽しさが復活したようです。気づいてみると何とまぁ部屋の空間の利用法が全くできていないんですね!それとまぁいらないモノを後生大事にアッチにもコッチにも持っているモンです。
捨ててしまうと勿体無いと思い、思い切って捨てると後で必ず後悔するのですが、思い出すのが非常に高価な本格的登山靴を2足捨ててしまったことがありました。今買えば恐ろしく高いし、この近辺のアウトドアショップなどには絶対に売っていないので、本当に勿体無いことをしました。
それでももういらないと判断したら、やっぱりすぐに捨てないとダメですね!
6月中に1Fは綺麗さっぱりに整理して7月はカヤッキングに専念しよう!
カヤックの予定は土日共にKリゾートですが、希望があれば湖畔リゾート(リバーカヤック)も可能です。昨日今日の大雨のお陰で水量が増えて、ひょっとしたら水質が良くなっているかも知れません。
HPもブログもしばらく更新できませんでした。今日は・・・と思ってますが、昨日全エネルギーを使い果たし(大袈裟だね!)まだ回復していません。遅くとも明日には、早ければ今夕でも・・・何とかします!
この全エネルギー使い果たしとは全く関係ありませんが、今週の月曜日からやっと1Fの整理を始めました。今年の2月にプレハブを解体してその中の荷物を整理して(?)実家に持って帰ったり、処分したりしてしばらく片付ける気力が出て来なかったのですが、何気にやっていたら火が付いたように体が動き出して、大分綺麗になりました。完成はまだ先ですけどね!
片付けは本来とても楽しいはずなのに、もう20年くらいそんな風に思ったことも感じたこともありませんが、やっと楽しさが復活したようです。気づいてみると何とまぁ部屋の空間の利用法が全くできていないんですね!それとまぁいらないモノを後生大事にアッチにもコッチにも持っているモンです。
捨ててしまうと勿体無いと思い、思い切って捨てると後で必ず後悔するのですが、思い出すのが非常に高価な本格的登山靴を2足捨ててしまったことがありました。今買えば恐ろしく高いし、この近辺のアウトドアショップなどには絶対に売っていないので、本当に勿体無いことをしました。
それでももういらないと判断したら、やっぱりすぐに捨てないとダメですね!
6月中に1Fは綺麗さっぱりに整理して7月はカヤッキングに専念しよう!
2013年6月13日木曜日
鴨の家族誕生!
御近所で一番親しい鴨雄さんです。近くの優しい叔父さん叔母さんから美味しいものを一杯貰い良く太ってます。空を飛ぶのも大変になるほど肥えてます。この前の冬には夜になると彼女が遊びに来ていて春ごろからその姿を見かけませんでした。1週間ほど前に時折その彼女らしき鴨子さんが姿を見せ藻を食べていました。
このなんとも可愛らしい子供の鴨達を見て中学生が大騒ぎでした。「すげぇ~子供の鴨がいるぜぇ~!」って、ワタシもあまりの可愛さにこうして写真まで撮影して来ました。
しかし驚いたことに今朝この用水を通りがかると、子鴨は3羽しかいません。そして母親ではないメス鴨もいません。母親鴨はどうやら懸命になって探していたようですが、すぐに戻ってきました。子供のいないメス鴨が咥えてどこかへ連れて行ったのでしょうか?
このあたりは天敵は殆どいない(?)ですから、他の動物にやられた可能性は低いと勝手に思うのですが、とにかくどこかで元気で居て欲しいと思うのです。今朝は本当に非常にショックでした。
一番上のお父さん鴨はあまり愛想が良くはありませんが、この近辺の人達に大事にされ太平楽に育っていますが、子育ての蚊帳の外にいるようです。そして父親としての実感は殆どなく家族に無視された感じですが、それでも同じ場所に一緒にいるのは、目に見えない糸で結ばれているのでしょうか?
この子供たちが大人になるまでここに住んでいたら、賑やかになるでしょうね!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<訂正>
上記のようにワタシは勝手に思っていたのですが、ワタシの友人の鴨博士に尋ねると、どうやら小さいほうの鴨2羽が夫婦で、デカイ鴨はお父さん鴨ではないらしいのです。今年の冬の夜中に、デカイ鴨さんと茶色の小さい鴨さんの2羽が良くデートしていたので、てっきり夫婦になったのかと思っていたのですが、間違っていたようです。
そのことを証明する出来事がありました。4羽の雛鴨に近づこうとしたデカイ鴨に小さいお母さん鴨が防御線を張って立ち向かう姿勢を見せました。その時はワタシは何故お父さんにそんな態度をとるのだろうと疑問に思ったのでしたが、彼はお父さんではなかったのですね!
では冬にデートしていたデカイ鴨のお相手は小さい鴨の雄だったのか雌だったのか分からなくなってきます。
先週の金曜日から用水の量が増え雛鴨では遡上できない速さで流れていて、デカイ鴨以外は全く姿を見せなくなりました。子供達を安全な場所へ移動させ、もう少し大きくなって空が飛べるようになったら、また姿を見せて欲しいものです。全員揃ってね!
そんなような訳で上記記事はワタシが勝手に想像したことを書いたガセネタでした。訂正してお詫び申し上げます。
2013年6月12日水曜日
ハッカー対セキュリティ
先日の「ほこ・たて」というテレビ番組を偶々見ていてチョッといやかなり疑問に思った。ハッカーとセキュリティが対決したのだが、ハッカーが一つのメールアドレスから簡単にPCの中に入り込んでしまった。3枚の写真を見つけることが15時間以内にできればハッカーの勝ちなのだが、1枚の写真しか見つけられなかった。ので番組はセキュリティの勝ちと判定したのだが、PCの中に侵入した時点でハッカーの勝ちだろう。とワタシは思う。
泥棒が家の中に忍び込むのとは違い、一度PCの中に入り込んでしまえば、何時間でも何日でもPC内を閲覧できる訳で、その間銀行のIDやパスワードなど見つかればトンでもないことになる。それでもセキュリティの勝ちというのだろうか?番組のディレクターの脳みそは幼稚園児並みではないのか?!
最近ではあまり面白い番組がないから少し期待はしていたのだが、残念だね!このディレクターは家の中に泥棒が侵入してもお金や貴重品など盗られなければセキュリティが確保できていると考えているのだろうかね。鍵を開けられ家の中に侵入された時点で大問題でしょう!
泥棒が家の中に忍び込むのとは違い、一度PCの中に入り込んでしまえば、何時間でも何日でもPC内を閲覧できる訳で、その間銀行のIDやパスワードなど見つかればトンでもないことになる。それでもセキュリティの勝ちというのだろうか?番組のディレクターの脳みそは幼稚園児並みではないのか?!
最近ではあまり面白い番組がないから少し期待はしていたのだが、残念だね!このディレクターは家の中に泥棒が侵入してもお金や貴重品など盗られなければセキュリティが確保できていると考えているのだろうかね。鍵を開けられ家の中に侵入された時点で大問題でしょう!
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