昨年の9月ごろからある意味で予期せぬことに気持ちが傾き始め、半年以上付け焼き刃的にがむしゃらに頑張ってみては来たが、やったほどの進歩は感じられず、歳を取るとこんなモノかと諦めムードが漂い始め、3月に入ってから少しプレッシャーをかけるのをやめてみることにした。もちろんやめるつもりはないが、プレッシャーを取り除くことで何か変化が起きないかと少し期待して、休憩を取ってみることにした。
1ヶ月ほど練習を意識することなく以前のような状態へ戻そうとした訳ではないですが、不思議なことに以前の状態にはもう戻れない状態であることにも気づく。ここのところは自分でも気がつかなかった進歩かも知れない。つまり練習を強く意識することなく、練習に入れる状態になれているということは、ある種の進歩に違いない。ただし内容的なモノはほとんど進歩しているとは言えない。
そんなことを考えながらも時々ネット上で好みの曲を見つけては聴いている内に、自分が探していた標的の中に新たな標的を見つけてしまった。難しくなく単純な繰り返しなのだが無駄な音が入らない分散和音を使った独特の世界。明るくもなければ暗くもない。心の襞の1枚1枚に染み込むような郷愁めいた曲。やっとたどり着けたかな・・・それもこれも多分この半年間の悪戦苦闘のお陰かも知れない。
まだ新しい世界への第一歩は始まってはいないが、これまでの保育園でのお遊戯はきっぱり卒業して、少し「らしくなる」方法などを真剣に学んでみたいと思う。これまで学ぶべき数人の方にはお会いしたが、歩むべき方向性と留まるべきステージでのあり方があるいは全然違っていたのかも知れない。いずれにしても心があっての活動がベースにあるべきで、それを忘れたエンターテイナーはもはや爪楊枝ほどの価値さえ見いだせない。
ある意味でカヤックを始めた頃によく似ていて、カヤックの何かを求め始めた時にアッチコッチのプロ業者のところへ顔を出しては、その道の求道者とも言うべき人を捜し求めたが、まぁとてもご立派な方ばかりで、とてもワタシのような素人などはお相手して頂けなかったのであります。一番感動をしたのは、今でも覚えているのですが、「鮫に噛まれたら痛いよ!」って教えてくれたプロもいましたし、野田知佑氏の本を一杯出して来て「この人に憧れているんですよ!」って、延々2時間も話を聞かされたりした記憶もまだ新しい。一番凄かったのは、船を売るときは「この艇は瀬戸内海のどこでも乗れます!」と言っておきながら、買った後で具体的な航海ポイントを尋ねると「そこは危ないからダメ!」って、どこを尋ねてもその同じ答えが戻って来た。笑えないジョークですよね。
音の世界の話に戻すが、明らかに底辺領域だからだと思うのですが、どこへ行っても似たり寄ったりで、全体的に靄がかかったような印象を強く受けてしまうのは、ワタシの感性に問題があるのかとついつい思ってしまうのだが、きっとそういう霞の中での浮遊に慣れてしまうと、吹き溜まりにいることすら気がつかずにいられるのかも知れないね。
そろそろカヤックシーズンの幕開けですが、こうしたワタシの趣味の世界も少し模様替えをしてステージを変え、新たな挑戦をしながら、カヤッキングの世界を少し違ったニュアンスで広めたいと思う。まぁ何が言いたいのかはよく分かりませんが、とにかく暖かくなったら頑張りますと言うことです。
趣味だろうと仕事だろうと一番大切なのは仲間とその心なのではないか・・・?!
2011年3月30日水曜日
2011年3月29日火曜日
震災と原発事故
今回の地震と津波で自然のエネルギーの凄まじさを世界中の人々が感じているのは間違いないでしょう。多くの建物が壊され、また多くの人々の命を奪われ被災者の多くは路頭に迷っていることは想像に難くない。
この地震で人間の作った原子力発電所が大変な事態に陥っている。自然の猛威は過ぎ去るまでに多くの時間を要しないが、原発事故は未だ収束を見ていない。事故が起きてしまってからの扱いができないのに作ってしまったとしかワタシには思えない。
そこに住んでいて被災をして家を失い家族を失い友を失った人々の思いを我々はどのように推察をすれば良いのだろうか?更にそれに追い打ちをかけるように放射能によって生活圏からも追い出された人も決して少なくない。
ワタシは一刻も早く原発事故が収束することを祈るばかりだが、しかし収束してからも放射能汚染を考えると、次から次へと難問が待ちかまえていて、前途は多難であることは間違いない。原発事故の影響を受けた方々は東電や政府から余りある補償を受けられることを期待するが、その責任を国民につけ回すのだけはやめて欲しいものだ。
ワタシの知人や親戚関係でこの地震で被災した人はいませんが、毎日気になって新聞やニュースを見ている。原発が収束し放射能が除去され道路や家や工場が再現され被災者が自分のふるさとへ帰れる日は果たしていつのことになるのだろうかと気になっている人は沢山いるでしょう。
任侠の世界で生きる人達でさえ救援物資をトラックに積んで被災地に駆けつけたというニュース記事もあった。それほど今回の地震の被害は酷かったと言うことでしょう。
この地震で被害に遭った方々に対する気持ちを思い、多くのプロスポーツが開催を中止ないしは延期したり、音楽の世界ではコンサートを中止したり延期するケースも沢山あるようだ。しかし世の中には色々な人がいるモノで、開催を中止したり延期したからと言ってそれが被災者の方々に何のプラスにもならないと考え、そうすることをナンセンスと感じたり、批判する方がまさかいるとは思いませんでしたが、実はそう言う方もいるということを知って少なからず驚いている。
中止や延期をした方々の中には、ひょっとしたらその方々の友人や親戚や恋人や恩師が被災しているかも知れない。あるいはその方の実家が被災をしているかも知れない。自分の友人がひょっとしたら死んでいるかも知れないと思うときに、ゴルフをしたり歌を唄って楽しむことができるだろうか?いや今回の地震の被害を考えるときに、知り合いがいるとかいないとかの次元の問題では全くないと思うのですが、皆さんは如何お考えですか?
ワタシは今回の地震の影響は日本だけでなく世界に大きな影響を与えると考える。人類史上最も注目すべき事故も含まれていて、政治・経済・社会などに多岐に渡り影響が出て来るでしょう。電気ひとつとっても社会制度との関連で考えなくてはならない時期に来ていて、こういう時にマックスウェーバーならどう考えただろうかと考えずにはいられない。
この岡山は今のところ表面上大きな影響は出ていないようだが、これから様々な分野でまず悪いことの方が沢山出て来るでしょう。建築資材などは既に手に入らなくなって来ているような話も聞きます。ガソリンや灯油の価格もこれからまだまだ上昇して来るでしょう。
しかしこの震災が自分に関係なく関東東北エリアのみの問題と考え、テレビや新聞の震災情報にウンザリしている方々は、自分達が被災者になった時には、恐らく野良犬や野良猫にも相手にされないのではないかと・・・。
この地震で人間の作った原子力発電所が大変な事態に陥っている。自然の猛威は過ぎ去るまでに多くの時間を要しないが、原発事故は未だ収束を見ていない。事故が起きてしまってからの扱いができないのに作ってしまったとしかワタシには思えない。
そこに住んでいて被災をして家を失い家族を失い友を失った人々の思いを我々はどのように推察をすれば良いのだろうか?更にそれに追い打ちをかけるように放射能によって生活圏からも追い出された人も決して少なくない。
ワタシは一刻も早く原発事故が収束することを祈るばかりだが、しかし収束してからも放射能汚染を考えると、次から次へと難問が待ちかまえていて、前途は多難であることは間違いない。原発事故の影響を受けた方々は東電や政府から余りある補償を受けられることを期待するが、その責任を国民につけ回すのだけはやめて欲しいものだ。
ワタシの知人や親戚関係でこの地震で被災した人はいませんが、毎日気になって新聞やニュースを見ている。原発が収束し放射能が除去され道路や家や工場が再現され被災者が自分のふるさとへ帰れる日は果たしていつのことになるのだろうかと気になっている人は沢山いるでしょう。
任侠の世界で生きる人達でさえ救援物資をトラックに積んで被災地に駆けつけたというニュース記事もあった。それほど今回の地震の被害は酷かったと言うことでしょう。
この地震で被害に遭った方々に対する気持ちを思い、多くのプロスポーツが開催を中止ないしは延期したり、音楽の世界ではコンサートを中止したり延期するケースも沢山あるようだ。しかし世の中には色々な人がいるモノで、開催を中止したり延期したからと言ってそれが被災者の方々に何のプラスにもならないと考え、そうすることをナンセンスと感じたり、批判する方がまさかいるとは思いませんでしたが、実はそう言う方もいるということを知って少なからず驚いている。
中止や延期をした方々の中には、ひょっとしたらその方々の友人や親戚や恋人や恩師が被災しているかも知れない。あるいはその方の実家が被災をしているかも知れない。自分の友人がひょっとしたら死んでいるかも知れないと思うときに、ゴルフをしたり歌を唄って楽しむことができるだろうか?いや今回の地震の被害を考えるときに、知り合いがいるとかいないとかの次元の問題では全くないと思うのですが、皆さんは如何お考えですか?
ワタシは今回の地震の影響は日本だけでなく世界に大きな影響を与えると考える。人類史上最も注目すべき事故も含まれていて、政治・経済・社会などに多岐に渡り影響が出て来るでしょう。電気ひとつとっても社会制度との関連で考えなくてはならない時期に来ていて、こういう時にマックスウェーバーならどう考えただろうかと考えずにはいられない。
この岡山は今のところ表面上大きな影響は出ていないようだが、これから様々な分野でまず悪いことの方が沢山出て来るでしょう。建築資材などは既に手に入らなくなって来ているような話も聞きます。ガソリンや灯油の価格もこれからまだまだ上昇して来るでしょう。
しかしこの震災が自分に関係なく関東東北エリアのみの問題と考え、テレビや新聞の震災情報にウンザリしている方々は、自分達が被災者になった時には、恐らく野良犬や野良猫にも相手にされないのではないかと・・・。
2011年3月24日木曜日
怪しいスーパー
ワタシの事務所から歩いて10分くらいのところに「怪しいスーパー」ができつつある。何か大きな建物が建築中ではありましたが、建築の内容を知らせる看板も何も出ていないので何ができているのかさっぱり分からなかった。ただアパートでないことだけは確かだった。
たまたま今日その横を通りがかったのだが、既に店の看板ができていて「ティオ」となっている。おや点がまだ付いてないぞ。そうか「ディオ」ができるのか・・・そう思って良く良く見ると、「ディオ」ではなく「ティオ」なのだ。店の感じも全然雰囲気が「ディオ」とは違っているが、これは経営者の感覚を疑ってしまう。
多くの人が「ディオ」と勘違いをして来てくれることを期待して似たような名前を付けたのかも知れないが、なんともお粗末なネイミングだ。こんな姑息なことをするよりも安くて良心的で美味しい物を沢山供給すれば、自然と多くの人がやって来てくれるはずだが、何だか最初から躓いている感じだ。
1年もしない内に潰れるんではないだろうかね?!
たまたま今日その横を通りがかったのだが、既に店の看板ができていて「ティオ」となっている。おや点がまだ付いてないぞ。そうか「ディオ」ができるのか・・・そう思って良く良く見ると、「ディオ」ではなく「ティオ」なのだ。店の感じも全然雰囲気が「ディオ」とは違っているが、これは経営者の感覚を疑ってしまう。
多くの人が「ディオ」と勘違いをして来てくれることを期待して似たような名前を付けたのかも知れないが、なんともお粗末なネイミングだ。こんな姑息なことをするよりも安くて良心的で美味しい物を沢山供給すれば、自然と多くの人がやって来てくれるはずだが、何だか最初から躓いている感じだ。
1年もしない内に潰れるんではないだろうかね?!
2011年3月21日月曜日
土日祝 受付可
先ほどテレビのニュースを見ていたら、県庁での物資受付は「毎日」やっています・・・と報道されているのを聞いて、HPを見たらやはり「毎日」になっていました。きっと誰かが激怒して訂正させたのかも知れませんね!最初から「毎日」ってやらなきゃ~やる気ないって思われても仕方がないでしょう!
ところで各放送局のニュースを見ていて思うのは、最も肝心な内容のニュースを流して頂きたいと言うことです。現場の取材はもちろん大変だとは思いますが、救助された方が病院でお粥を食べたとかゆで卵を食べたとかそういう内容は今は全く必要はないと思うのです。それよりも、道路・水道・食料・原発事故・燃料・放射能漏れのレベル・その他などの状況を逐次報道して欲しいものです。
話はちょっと変わりますが、いつもロクでもないイヴェントをやっているシーカヤックの輩がこの大震災を利用して売名行為を画策しているようですが、呉々も現地での救助活動に迷惑をかけるようなことはやめて頂きたいと考えます。いつかの不細工な話ですが原発反対運動しているシーカヤッカーが反対運動中に沈脱をして、原発推進派に救助された経緯があります。ロクに操作もできない輩が全く知らない海へ出てまたしても沈脱をして救助隊に助けられるなどという恥ずかしくも迷惑極まりない活動は絶対にやめて頂きたいと思います。
一方で泉谷しげる氏は自虐的に「一日一偽善、売名行為の為にやって来ました。」と毒舌を履きながらギターと歌で救援活動をされていますが、ワタシはこちらにエールを送りたいと思います。そして応援もしたいと思いますが、ある程度復興に道筋がついたらワタシも微力ながら災害復興活動に従事したいと思っています。極力地元の迷惑にならないようにね!
ところで各放送局のニュースを見ていて思うのは、最も肝心な内容のニュースを流して頂きたいと言うことです。現場の取材はもちろん大変だとは思いますが、救助された方が病院でお粥を食べたとかゆで卵を食べたとかそういう内容は今は全く必要はないと思うのです。それよりも、道路・水道・食料・原発事故・燃料・放射能漏れのレベル・その他などの状況を逐次報道して欲しいものです。
話はちょっと変わりますが、いつもロクでもないイヴェントをやっているシーカヤックの輩がこの大震災を利用して売名行為を画策しているようですが、呉々も現地での救助活動に迷惑をかけるようなことはやめて頂きたいと考えます。いつかの不細工な話ですが原発反対運動しているシーカヤッカーが反対運動中に沈脱をして、原発推進派に救助された経緯があります。ロクに操作もできない輩が全く知らない海へ出てまたしても沈脱をして救助隊に助けられるなどという恥ずかしくも迷惑極まりない活動は絶対にやめて頂きたいと思います。
一方で泉谷しげる氏は自虐的に「一日一偽善、売名行為の為にやって来ました。」と毒舌を履きながらギターと歌で救援活動をされていますが、ワタシはこちらにエールを送りたいと思います。そして応援もしたいと思いますが、ある程度復興に道筋がついたらワタシも微力ながら災害復興活動に従事したいと思っています。極力地元の迷惑にならないようにね!
シュラフ受付拒否
先日岡山県庁の震災救援物資の受け付け担当者に電話をしました。そしてシュラフを持ち込みたいのですがと連絡をすると、毛布とブルーシートとティッシュと紙おむつその他以外は受付できませんと断られました。無駄とは思いつつ、シュラフの暖かさをその担当者にお話しましたが、「貴重なご意見をありがとうございました。」と木で鼻をくくったような返事が戻って来ただけでした。
何だかあまり話をしたくないような担当者の声の感じに、さぞ応対の大変さがあるのだろうとワタシなりに推察をしましたが、それでもとても寂しいモノを感じました。県庁のHPには、救援物資は土日祝は受付できませんとも書いてありました。地震で被災した方々には土日祝などもう無関係なことが分かっていれば、そんな文言はとても書けないとワタシは思うのですが、さすが天下の公務員なんですね!と思いました。
しかし今日のテレビのニュースを見ていたら、神戸の運送業者が送るトラックの中の救援物資の中には、シュラフが沢山積み込まれていました。恐らく神戸の震災の時に非常に役に立ったのだと思われます。
岡山県の公共工事か国の公共工事か分かりませんが、アチコチで見かける超無駄無意味工事のお金があれば、どれだけのシュラフを買うことができるのだろうか?この大震災を機に無駄な公共工事は一刻も早くやめて頂き震災復興に充当して欲しいモンです。
最も心配される原発事故は比較的小康状態が続いている(?)ようですし、電源も取りあえずは繋がったようです。ポンプと冷却装置が上手く作動してくれることを祈るばかりです。
些細な話ですが、レトルトのライスパックについて・・・。
1週間ほどの前のテレビニュースでの内容ですが、電気が使えないので電子レンジが使えない、だからレトルトのライスパックは被災地に届けないで欲しいと言うような放送がありました。電子レンジがなくても薪でお湯が沸かすことができれば、パックからライスを取り出して簡単にお粥などができますので、非常に便利な非常食になりますが、馬鹿みたいな話ですね!
まぁそんなことよりも、原発事故が早く収束して、復興の道筋が見えて来たら、また何か協力できることを考えたいと思います。
何だかあまり話をしたくないような担当者の声の感じに、さぞ応対の大変さがあるのだろうとワタシなりに推察をしましたが、それでもとても寂しいモノを感じました。県庁のHPには、救援物資は土日祝は受付できませんとも書いてありました。地震で被災した方々には土日祝などもう無関係なことが分かっていれば、そんな文言はとても書けないとワタシは思うのですが、さすが天下の公務員なんですね!と思いました。
しかし今日のテレビのニュースを見ていたら、神戸の運送業者が送るトラックの中の救援物資の中には、シュラフが沢山積み込まれていました。恐らく神戸の震災の時に非常に役に立ったのだと思われます。
岡山県の公共工事か国の公共工事か分かりませんが、アチコチで見かける超無駄無意味工事のお金があれば、どれだけのシュラフを買うことができるのだろうか?この大震災を機に無駄な公共工事は一刻も早くやめて頂き震災復興に充当して欲しいモンです。
最も心配される原発事故は比較的小康状態が続いている(?)ようですし、電源も取りあえずは繋がったようです。ポンプと冷却装置が上手く作動してくれることを祈るばかりです。
些細な話ですが、レトルトのライスパックについて・・・。
1週間ほどの前のテレビニュースでの内容ですが、電気が使えないので電子レンジが使えない、だからレトルトのライスパックは被災地に届けないで欲しいと言うような放送がありました。電子レンジがなくても薪でお湯が沸かすことができれば、パックからライスを取り出して簡単にお粥などができますので、非常に便利な非常食になりますが、馬鹿みたいな話ですね!
まぁそんなことよりも、原発事故が早く収束して、復興の道筋が見えて来たら、また何か協力できることを考えたいと思います。
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