2016年1月22日金曜日

腹の虫

かなり沢山書いて来ましたが、まだ腹の虫が全然治まりません。一体どうしたら良いのでしょうか?次は何を壊せば良いのでしょうか?スキー板はもうバラバラにしたので、壊すならまた新しいのを買わなくてはなりません。明日は一番大切にしていたシオンでも八つ裂きにしてみましょうか?別にシオンが悪い訳ではありませんが、一番大切にしていたものを破壊してしまいたいほど、私は今気が狂っています。一階のギターを置いてある部屋の壁はもうズタズタにしました。今までも何度か激怒してブログや掲示板に書き込みをしたことがありますが、こんなに色んなモノを破壊したことはありません。


まぁ壊しているのは全部自分のモノですから、御安心下さい。そしてこれからぶち壊すつもりのモノも全部自分のモノですから。これまでも色んな方に色んな形で侮辱されたことはありますが、今回のような経験は全くありません。同じ侮辱でも、どうせなら自分でもなるほどと思うような侮辱をしてもらいたいものですが、今回のは全く理解し難い。意味不明以外のナニモノでもない。私が私のモノをぶち壊してもその意味が判明する訳ではありませんが、この意味不明の正体は一体ナンなのでしょうか?


思うのですが、多分ですよ、自分自身の心の奥底に必ずあるはずの多方面に渡る普遍的価値感を追求する精神的持続力に大きな問題を抱えているんじゃないですか?しかもその価値観の持っている立体性に気がつく所までには行かず、多くの様々な知識だけがひとり歩きをしているんじゃないですか?書かれた文章を読むと、言葉と言葉の繋がりが切り刻まれた平面で、あっと私のもそうですけど、心から何かを伝えたい心模様が、いつの間にかどこかで本人の気づかないコーナーで恐ろしく攻撃的になっているんじゃないんですかね?!空間も歪む訳ですから当然心も歪むはずですが、そして殆どの人の心はそうだと思うし私も大いに歪んでいる訳です。でもそれを矯正してくれるのが、普遍的価値感の共有なのではないかと思うのですが、じゃ~それは一体ナニなんですか?と言うことになりますよね。


それは、大の大人を前に申し上げることではないと思いますが、ご自分の毎日の生活の中で、まずはご自分の心の中を隅から隅まで旅をすることじゃないですかね~?!そういう旅を続けてそれが面白いと思い始めたら、その遥かかなたに発見すべき何かがあるかも知れませんし、またどんなに私が間違ったことをやっていたとしてもあんな酷い文章を書いたりはしなかったのではないかと思うのです。またスキーを一緒に滑っていても、それを感じる訳なんですね!今だから申し上げますが・・・。ご自分がご自分に満足がいかないのに賢い人間だと思うことは自由ですが、それによって傷つくのはご自分だということを、今回もし経験できたのであれば、心の中に立体空間を作る作業を今からでも遅くはないのでやってみられたらと思うし、何を偉そうに馬鹿馬鹿しいこと抜かすんじゃないと考えるのも結構です。


かなり余計なお世話になりますが、恐らくこれまでに犯した失敗の数々の根本原因はその辺りにあるのでは・・・。それをナンとか自分でコントロールできるようになるには、今から10年くらいはかかるでしょう。もしそれより短ければ幸いで下手をすればそれ以上。しかし何も発見できなければ、旅の意味も無かったと言うことになるかも知れません。まぁ頑張っても10年はかかるはずです。


ただ、その前にやるべきことは、根性を叩き直すことですね!





2016年1月20日水曜日

見解の相違

ちょっと質問でぇ~す。リフト券のお話でぇ~す。ある人があるスキー場で4時間券を買いました。そして12時からスキーを開始しました。そしてあっという間に4時間が来てしまいました。でもある方だけは時間が過ぎてもまだリフトに乗って滑っていました。


この方のことをアナタはどう思われますか?私はこれは「ルール違反」で尚且つ「アンフェアー」ではないかと思うんですが。


えっ、あ~そうですか。見解の相違ですか。なるほど係員が気がつかなければOKと言うことなんですね。これ世間では普通、無賃乗車って言うんですけれど、まぁ車じゃないけど、極悪人の私でもしないですよ、そんなこと。だってぇ~そんなことして滑っても楽しくないですからね。


はは、それも見解の相違ですか?!つまりバレなきゃ楽しいって事ですか?なるほどそうですか?それはそれは将来が楽しみですね。


ところで今のご気分は如何ですか?「見解の相違」って言葉の威力がどれだけ楽しくも愉快なものかはご理解して頂けたのではないでしょうか?


また「ルール違反」とか「アンフェアー」とか「営業妨害」とか知ったかぶりで軽々しく使うとなかなか面白いことになるとご理解頂けたら幸いにして不幸です。そうお互いに不幸ですが、極悪人は幸福よりも不幸を好みますから、喜んで不幸へ向かって走り続けます。


そしてできる限り多くの人の役に立って、できる限り多くの人に嫌われたいと思います。私はこの先1000年も2000年も嫌われ続けていたら最高じゃないかと思います。


なんでそんなに嫌われたいのか?多分、「見解の相違」でしょう。

極悪人倶楽部

ひとつ書き忘れていたことがありましたので、書いておきます。
当然、猫山スキー場の続きの話です。


皆さん、私はどうやら「営業妨害」や「ルール違反」をやって「アンフェアー」な記事を書いているらしいですから、私がやっているカヤックスクールやカヤックツアーには参加しない方が良いですよ!何しろ、気は短いし性格は悪いしサービスも悪いし大した指導もできません。それにもう体力も気力も相当低下して、現在のやる気指数はマイナス1億5千万%に落ちています。


思うに、こんなことを記事に書いているような輩ですから相当に意識は低いだろうし、人間としては恐らく最低の更に最低じゃぁないですか?!多分それは間違いないでしょう。だってぇ~、当の本人がそう思っている訳ですから、そうに決まっているでしょう。


やっぱり人間ができている人はやっぱり凄いですね!まずどんな嫌なことがあっても冷静でいられるというのは立派だと思いますね!とてもアチキには真似ができません。何しろ一番下層階級の人間ですから、礼儀と申しますか、人間同士の暗黙の了解と言えば良いのか分かりませんが、どんな相手も傷つけちゃいけないって配慮などは鼻毛ほども持ち合わせておりません。


つまり存在自体が周囲に迷惑をかけているんでしょうね、きっと。私はこれまで皆様のお役に立てればと思い、何十年もかけて磨き上げて来た指導技術を惜しげもなく披露展開して参りましたが、そんなもんは糞の役にも立っていないというか、それさえも恐らくは「営業妨害」になっているんでしょうね、きっと。


だとしたら、皆さん、こんなアウトドア活動をやっている所には絶対に来ない方が良いですよ。もっと他に沢山礼儀正しいところがあると思いますょ。沖縄に行ったら、暑いでしょう、さぁ~ビールを一杯飲んでスカッと爽やかカヤックツアーに出かけましょう!って素晴らしい所もあります。甚だ人生で悩み苦しんでいる方は、「すぐ死ねますよツアー」開催中なんて行って見る価値ありじゃないですかね。私の所は飲酒パドリング禁止の看板を上げているので、どうやら他のスクールの「営業妨害」をしていると、以前指摘されたことがありますから、世の中は大変なことになっています。


また倉敷のライブハウスに言っているときは、私自身のブログに吉田拓郎の「親切」と言う唄の歌詞を使って、頼んでもないし友人でもない、ありがた迷惑な青年の書き込みを、それとなく抽象的に排除しようと書き込みをしていたら、今度は別のお偉い人から「悪人を作っちゃいけない」ってまるで意味不明なご指導を受けたことがあるんですが、つまりその時から私は「悪人」だったんですね。


世間にはどうしても私を「悪人」にしたいのかも知れません。良いですよ、それで。他の方全員が善人で私一人が「悪人」でOKですよ。私一人が悪人になって、他の全員がみんな善人になれるのならそれでOKですよ。


格安バスツアーの事故で身内や友人を亡くしても、いいよいいよ大丈夫OK、気にしてないからとさらりと受け流すだけの心の広さを持った善人にみんななればいいんですよ。大金を盗まれても、大丈夫だよ、タカが1000万円くらい、どうってことないよ。それで盗んだ奴が幸せになれるんだったら、どうぞどうぞ使って下さい。あっと、昨日納車してくれた新車のベンツだれか知らない人が乗って行っちゃったよ。あれね、まだ乗ってないけど、もう飽いたからその人に使ってもらったら良いよ。廃車するのも面倒だし。


まぁそんな善人には到底なれません。悪人で充分ですよ。従ってですよ、私は今相当の悪人になろうと決意をしております。これも「営業妨害」と言う言葉のお陰です。それも極悪非道な世界最低の超最低の人間になろうと決意をしております。


どちらかと言うとすぐにカッと来るほうですから、そうならないようにと頑張ってみたのですが、何しろ私の心の間取りは1Rにも満たない狭い布団部屋なので、心を広くって言っても無理なんですね。そして大人しくしていると、なめてかかるのが人間だけではなく動物では一般的な傾向としてありますよね。


だからまた昔のように、大暴れしてやろうと思っていますので、皆さんもうこんな悪人は相手にしない方が良いですよ!それよりも心優しいそして喜怒哀楽も義理も人情もないまるで無感動で目的意識も行動力も無い意味不明な善人とのお付き合いをされた方が無難ではないかと思います。私と関っているときっと色々な災難が降りかかって来るかも知れません。なにしろボロボロのスキー場に行ってその状況をブログに載せると私が「営業妨害」だの「アンフェアー」だの「ルール違反」だと言われる訳ですから、こういう私のような悪霊を背負った人間と付き合わないほうが良いのではないかと思いますよ。


そして誰も来なくなれば、私の方も、誰も来ないスキーやカヤックの新しい構想などを練る必要も全くなくなる訳で、そうすれば私は超悪人ですから、極悪人ですから、ルール無視ですから、色んなことがやりたい放題できる訳で、何も気にしないで新しい世界が構築できるというものです。そこにですなぁ~、多分善良な人は一人もいなくて、この世の極悪人ばかりを集めて、悪いことばかりをして毎日を過ごすのも格別な幸せと思うのでアリンス。


チラシには極悪スキーヤー募集とか超最低バカタレカヤッカー集まれ!とかやっても良いかな。もうスキーもカヤックも本当にどうでも良くなったから、今あるカヤックを全部、誰かに差し上げて、それこそ旅に出るのも良いかな。もちろん、善良な方には絶対にあげませんよ。その前に全日本極悪人集会を開いて、その中の上位10人に新艇のカヤックを差し上げるなんてのも面白いでしょう。


ところで今朝ほどは雪が降り、路面が少し白くなっていましたが、朝食後に戻って来て、スキー板とブーツをサンダーで切り刻みました。もちろん私のだけですよ。悪人ですからもう何をするか分かりませんよ。危険ですよ!激怒してますよ!スキー板にもブーツにも何も責任はありませんが、粉々にしました。悪人にはもう何の理性も常識も残っていません。何かを契機に暴れるだけです。


えっ、暴れる君?違う違う。あんな可愛いもんじゃない。極悪もゲスの極みに近いよ。えっ、ゲスの極み?違う違う。そんな楽しいもんじゃないよ。とにかく今は近寄らないほうが良いと思いますよ。
そう言えばストックも10分割にしました。もう二度と使えません。まだ気分がスッキリしませんので、次は何をぶち壊してやろうとかと思案しています。



2016年1月19日火曜日

只今沸騰中!

現在、元気でもないのに脳味噌が沸騰中ですので、しばらくはコンタクトを取らないようにお願い申し上げます。余計なメールや電話は火に油ですから、宜しくお願い申し上げます。


来年からの構想を色々と考えていたのですが、今とてもそんな気分じゃありませんので、気分が落ち着くまでそっとしておいて下さい。宜しくお願い申します。


やる気満々だったスキー気分もすっかり抜け落ちてしまいました。実家に戻ってしばらく野良仕事でもやろうかと考えています。

史上最低最悪のスキー場 猫山スキー場 その7

さて最後の部分の記事の検証です。

9)リフト監視員:リフト2回目の時に、すぐ前を行く少年がリフトから降りられず、乗ったまま半回転してリフトストッパーでリフトを止めてしまった。その時そこに居た監視員はそれを全く見ておらず、リフトが止まってから気がつくというお粗末だった。一事が万事とはこのこと。本当にこんなルーズでいい加減なスキー場を私は見たことがない。恐らく3年以内には完全消滅してもおかしくも惜しくもない。
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少年がリフトから上手く降りられなかったのは、慣れてなかったせいもあるかも知れないが、足がなかなか届かない状況にあったのです。私でさえ降りるのを失敗しそうになりましたから。
この状況はスキー場の「ルール違反」でしょう。リフト運行には監督官庁に届出が必要で、監視するリフト要員が必ずいて、安全確保をしなくてはならないはずです。なのにここの係員は全く見ていなかったのですょ。私が「ルール違反」じゃなくてスキー場が「ルール違反」なことぐらい誰でも分かることでしょう。

でもそういう風に言いたい気持ちは良く分かるんです。スキーが上手く滑れないのも、カヤックが思うように操作できないのも、雪が降らないのも(降りましたけど)、毎日が生き生きと楽しく過ごせないのもきっと私のせいでしょうからね。お前のやっていることは「営業妨害」やでぇ~と言いたい気持ちは分かりますが、本当の楽しみは多分艱難辛苦の向こう側に行っても多分ないと思いますわぁ~。残念ですが。


10)リフト料金:人工で雪を作るのは大変で尚且つお金もかかるので3時間券で2800円は割高だが、どこにも雪が降っていないときはあり難いと思わなくてはならない。しかし作った雪をスキーゲレンデではなく他の場所へせっせと運び、マットが50%以上を占めるスキー場に支払った2800円の損失に対して、それの何十倍もの精神的損失を感じた人は多いのではないか?
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今回私はスキー活動を通じて大変興味深い経験をさせて頂いたと思っています。と同時に一緒に行く仲間などは絶対に作るべきではないと確信しました。そしてスキーを始めた頃を思い出しました。いつもひとりで行っていましたので、全く自由でした。その時夢見たのはもっと上手になって沢山の仲間を作ってやろうと思っていたのですが、それは大きな間違いだったことが分かりました。

11)人間誰しも欠陥を持ってはいるが、その欠陥を大きくカバーする長所も兼ね備えていれば、その欠点は目を瞑ってもらえる。スキー場だって完璧なスキー場どこにもない。しかしこれほど完璧に欠点だらけのスキー場も他に見当たらない。優れて良い所が見つからないスキー場としては、恐らく最高レベルではないだろうか?!
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これで「営業妨害」「アンフェアー」「ルール違反」の検証は一応終わりです。この3つの言葉でスキーどころかカヤックまでも一緒に行けなくなりましたが、誠に残念至極としか言いようがありません。いやいや気にされる必要は全くありません。私が全て悪いのですから。


まず猫山スキー場へ行った自分が迂闊だったのです。そして誰かを誘って行ったのも良くなかったのです。それからスキー場の駐車場に着いた時に、ゲレンデをすぐ傍まで確認に行かなかったのも良くなかったのです。


まぁ全て私が悪かったのだと思いますが、全然予期しなかった結論になってしまったのは、私のせいではないことを書いておきますよ。そしてまたいつも思っていることではありますが、この世の中には、実は良いことも悪いこともみんなみんな気のせいだということです。


楽しかったとか腹が立ったとか苦しかったとか、それらは全部気のせいなのです。幸せとか不幸などもその人が勝手にそう思い込んでいるだけのことです。


でも不思議なことにあまり話をしてなくても一緒にいてとても楽しいと思う人がいます。これも気のせいかと言うとそうではありません。そこには共通の何かがあることが分かりました。それがナンであるかは、人それぞれで宜しいかと思いますが、そうした共通項を沢山持って一緒に活動することは素晴らしいことだと思うのです。仮にそれが気のせいであったとしてもです。


しかし今回の件を契機にまた生き方や遊び方を変えて行く必要をひしひしと感じております。


まぁしばらくは「営業妨害」「アンフェアー」「ルール違反」と言うこれらの言葉がどこから飛び出して来たのか考えていきましょうかね?!


そう言えば、私がカヤックスクールを始めたばかりの頃に、他とは全く違うスクールを展開して、周囲からよってたかって批判をされました。何も悪いことをしていないのですが、ただ単に熱心に教えていただけなのですが、周囲の足並みに揃えていた訳ではなかったので、恐らく「営業妨害」になっていたんでしょうね。


そしてロール講習を中心に毎週のように朝から晩まで練習浸けでした。通常は10時から3時頃までの時間帯が1日のスクールでしたから、私のスクールはそれの倍の時間をやっていた訳で、これが「アンフェアー」だったのでしょう、きっと。


それに観光系のお客さんはお断りなんてやってたので、「ルール違反」と思われていたのでしょうかね?なるほどね。


まぁそうした雰囲気が濃厚に私の身体に染み付いているんでしょうが、やれやれです。


でもこういう結果はいつものことながら良くあるケースなのですが、まぁちょっと早過ぎでしたか?!


また気がついたことがあれば書き込みします。